いろんなやり方あるらしいけど
・ ・ ・ ・ で 密 ・・ やってたひとに教わったのは

まな板に蓋を下にして置いておくと、貝がチョコッと 蓋を開ける
そこ、すかさず丈夫なフォークかなんかでグイッと身を出しちゃう
で、適当な大きさに刻む。
ヒェ~~ ひどい ・ ・ ・ 無残 ・ ・ やのう ・ ・ ・
( 蓋閉じたまま開けようとしてもまず開かない)
ワタは貝の中に残っていてもかまわない

刻んだ身を貝に戻して、酒と醤油タラッと

あとはこんなかんじで焼く だけ
なんだが ・ ・ ・ きょう日のレンジは、これがなかなか面倒。
セキュリティが厳しいちゅうか ・ ・ 勝手に火弱くしたり消しちまったり ・ ・
セキュリティ 『解除中』 にしても やっぱり5分くらいすると 消える ・ ・
仕方無く弱火で騙し、騙し10分くらい焼くと

よし よし グツグツ 噴いて来た
部屋中 いい匂いがして
2~3分で火が通るかな

よし、 焼き上がり と 。

奥のワタを出すには、フォーク再登場
( これはよくお子様ランチについてくるアレ )
ワタ苦くて嫌だと食べないひとも居るが、ちょいホロ苦くていいもんだ けどね ・ ・
はい、ごちそうさま。
あ ・ ・ これは三崎港から到来品。 密・・ ものではありません、念のため。