2013-01-01から1年間の記事一覧
最後に残った 自宅の大掃除。 まずは、狸を洗剤で ・ ・ ・ ・ ・ 網戸は 外して ブラシで洗う 場所さえあればこれがいちばん 楽 。 網戸干してる間にガラスを拭いて 玄関サッシは これも洗剤かけて ブラシ洗い。 格子があっちゃ拭けないからね。 大掃除に…
ちょうど収穫時期の かぶ おのれっ カラス ・ ・ ・ ・ ・
カップ麺 ここでは エースコック スープはるさめ 残りご飯 で 焼きおにぎり 5面焼くのに 28分 ほど 掛かる ( らしい ) まあ、何と言うか 滋味 ・ ・ っては こんな味かねぇ 旨いよ 。 え? 地味、 ん~~ そうとも言える 。 でね、この 両極端 みたいの…
半分に、春キャベツの苗 もう半分に、小松菜、水菜 蒔いて えいやっ 一発 トンネル栽培 。 んな ・ ・ 上手く いくかいな?
いろんなやり方あるらしいけど ・ ・ ・ ・ で 密 ・・ やってたひとに教わったのは まな板に蓋を下にして置いておくと、貝がチョコッと 蓋を開ける そこ、すかさず丈夫なフォークかなんかでグイッと身を出しちゃう で、適当な大きさに刻む。 ヒェ~~ ひど…
晩菊 或いは 残菊。 庭の真ん中に残っていた 檜 の根を抜根した跡に 小菊を数本植えた。 肥料いらず、手入れいらず、自分でにカタチ調えて この時季まで。
どこにでもありそうな建物裏。 これでも夏には草が生い茂り・・ 結構大変なことになる。 紫陽花植えて少し日陰作れば、草の生え方はだいぶ違う ・ ・ はず。 挿し木でこしらえた苗を植え込んで 数か月、少し早いが 寒肥。 さて、来年の梅雨には “ アジサイの…
日照りの夏に何回か 灌水 したサトイモ。 フムフム こんなもんかな。 セレベス という品種、子芋、親芋 共に食べられる。 親 ・・ は 八つ頭 に近い味。 連作を嫌う と言われるが、 狭い “ 畑 ” のことチョイと隣へズラすくらいで 毎年だいたい同じ場所。 今…
皇帝ダリア が 咲いたら 工場の花壇も 冬支度 パンジー、水仙、チューリップ 昼休み 日なたをさがして、食事は軽く ラジオ は作業の おともだち
収 穫 いいもんです ただ、 よくできると これが 毎週 ・ ・ ・ 「 できました!」 だけじゃ 愛されない “ 家庭菜園 ” 釣り やるひとって 自分で調理しますね そこで と 『 自己完結型家庭菜園 』 と呼んで下さい。
強力な援軍来りてサツマイモの収穫。 いいですね、サツマイモ。 6月に耕した畝に苗挿して、あとは お日様ありがとう 待つこと 4~5ヶ月 。 はい、 この作柄。 堂々の 泥遊び 長ぐつの中までドロ入っても 今日は・・ 怒られない。 お芋掘り は いいです。 …
はい、今日はちょっとだけ 中 入れてやるから ね こっち来てごらん よしよし、そこ 乗って ね えっ? なんです、これ? へぇ~ 体重測定 知ってやすよ あれでしょ、 メタボだとか ゲタボ だとか ・・ ゲタは ちがう ・・ ま、 エサなんかで釣らなくっても …
湘南、三浦 切っての古刹 医王山神武寺。 その縁起は鎌倉杉本寺よりさらに十年ほど古いとされる。 もの心ついた時からの散歩道。 鷹取山へかけては高校の部活までたいへんお世話になった山道である。 庫裏以外の客殿、薬師堂、鐘楼、東逗子駅近くにあった山…
父 と 母 と 富士見ゆ 月は 中天 日は 西へ
ご存知、檸檬 加賀野菜 チャドクガ の駆除 U家 最終兵器 ( ノコじゃなくてノコ持ってるヒトの方 ) サンマを焼いて 古民家体験 行く秋の 宴 ( うたげ ) のあとや
ダイコン サニーレタス なばな(菜花) ・ ・ ・ ・ ・ ダイコンと区別 付かない 今度は 蕪 整地 苦土石灰 マルチ + 播種 + 灌水 芽出度い。
冬大根の種蒔き。 このあとサラッと土をかける。 4 ~ 5 発 蒔いて だいたい全部発芽する。 2 回くらいに分けて間引きして、1本に。 サカタさん、 タキイさん、 アタリヤさん 種の袋 庭先菜園 には中身が多すぎます よね 。 半分蒔ければいい方で、残りは人…
ジャガイモ畑の 残り肥 を吸って まぁ よく育った紫蘇 これで一本、草丈1mはあるな 根気よく摘んで・・ 大ボール一杯 これ以上摘んでも浸けるものが無い ル・クルーゼ 出動 2リットルくらい湯沸かしたところへ紫蘇投入 そう、ふた掴み・・~ ま、適当に…
育ち過ぎ ・ ・ ・ ・ ・ オクラの花 採り残し ・ ・ ・ ・ ・ 加茂茄子 ま ・ ・ 煮ても 焼いても 揚げても 。 丸茄子、輪切りにして 油で 素揚げ それに、味噌だれ。 酒、味醂 煮切ったところへ砂糖適当に、味噌、あれば八丁味噌のような 赤味噌加えて、弱…
八ヶ岳倶楽部 俳優 柳生博 が清里におもしろい 庭 を作っているらしい。 そんな記事が雑誌に載ったのはもう ・ ・ 30年くらい昔。 自身で大型のユンボに乗って林を整地して木道風の散策道を 工事している写真だった。
「 都民だけど、わたし下宿してるんだ 、とても通えないよ」 そう言ってこぼす同級生が居た。 嘆く実家は武蔵五日市。 武蔵五日市、 その名の通りこの駅前で 五日市街道 秋川街道 檜原街道 が 交わる。 昔 ( 明治くらいまでかな ・ ・ ) は山で産出する薪…
朝がお奨め 公園通り 11時 くらいまでなら このとおり。 人が居ちゃ いけないワケじゃないけど ・ ・ 食事が済んだら へへ ・ ・ ・ ・ 帰って 昼寝じゃ。
ツクツクボウシの蝉しぐれの中 八月がおわる 少年の日、夏の終わりをいつもこの父の書庫の窓から眺めていた。 街なみの先を横切る Y線を時々電車が走り、風の具合で踏切の警報機が聞こえた。 「 あの汽笛に乗ってこの町を出て行く 」 ただただ そう思って…
こら、 食べちゃうぞ 食べられないよ ほんとに 食べちゃうぞ ガブッ て できないって ガラスがあるの 解んないの? あんまり利口じゃないね ガラス かぁ ・ ・ ・ ・ ・ おととい 来やがれ pi pi pi pi pi ~ ・ ・ ・ ・ ・
ありふれた風景 ・ ・ ですが どこかが “ セット ” そう、実際の風景の中に “ つくりもの ” 組み込んで撮影用のオープンセットの完成。 よくできてるなぁ ・ ・ ・ ・ これ も 。 蜘蛛の巣 が セット “ 美術さん ” がこしらえた 真綿(たぶん) の蜘蛛の巣 …
鳥が逃げた。 逃げた ・ ・ つもりは無いんだろうが、 部屋の中に放していて気が付いたら 「あ っ!・・・外で声がする 」 電話線にとまっていた鳥はとなりの材木屋の立体駐車場を越えて姿が見えなくなった。 かすかな声を追って公園の方まで行ってみると …
大道具 小道具 囃し方 一幕 二幕
今年は サルスベリ がよく咲いた。 百日紅、名前の通り七月初めから秋の彼岸過ぎまで次々と咲く。 昨年までは樹がまだ小さいこともあって100日咲き通す花数は 揃わなかった。 やっと すりこ木 くらいの太さに育った今年は 70日 ・ ・ くらいは行けそうだ。 …
放任 したら、 庭の端から隣の畑を越えて・・ 奔放に伸びる カボチャ 気ままな場所で実を着ける、 この派手な色で。 ナントカ いう在来品種らしい、先日TVの料理番組これで カボチャプリンこしらえていた。 カボチャプリン はいいんだが、収穫時機がわからな…
春の雪が残る2月に訪ねた鶴川の 武相荘 巡る季節は夏木立 で、 写真も 手 が代わると こんな風に この “ 手 ” に二眼レフの リコーフレックス で写真を教えたのは ・ ・ もう ずいぶん昔のこと。 もちろん 既に自動測光の手軽なカメラは出回っていたけれど…